Sarakifuukei

歴史と自然が誘う道南の新たな交流観光拠点

激動の幕末維新に栄光と悲劇の軌跡を残した
咸臨丸が今も眠る・・・歴史への誘い
五万球のチューリップに彩られ、
遥かなる時をこえて
咸臨丸が今に蘇る・・・自然への誘い

咸臨丸の眠るサラキ岬をご紹介します・・・

百数十年の時の流れを超えてサラキ岬に蘇った咸臨丸
サラキ岬への アクセスマップ

木古内駅より国道228号線を
函館方面へ車で約20分

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観光マップ