木古内町観光協会 咸臨丸とサラキ岬プロジェクト  咸臨丸の眠るサラキ岬  サラキ岬チューリップ園  咸臨丸の歴史
活動内容  咸臨丸通信  まちづくり公開講座  マスコミ報道  会員募集 

  木古内町観光協会は、まちづくり観光の取り組みとして
郷土の歴史遺産である『咸臨丸』の歴史性と
その咸臨丸が眠るサラキ岬の豊かな自然を活かした交流観光拠点づくりのために、
『咸臨丸とサラキ岬プロジェクト』を推進しています。  
『咸臨丸とサラキ岬に夢みる会』は
その趣旨に賛同する私たち町民が平成16年に結成され、
町内外の500名の会員が,その智恵と行動もとに
地域全体の観光文化や産業の掘り起こしに取り組み、
一人ひとりが誇りうる地域性を高めるために自主、自立のもとに活動を展開しています。




咸臨丸とサラキ岬に夢みる会の活動方針

   活動方針  活動内容  詳細
1 木古内町観光協会が提唱する『咸臨丸とサラキ岬プロジェクト』を推進する。  GO
  町内外に本会活動を広く周知し、会員の拡充と意識高揚を図る。  ◇咸臨丸通信の発行   GO
 3 他団体との交流を推進して歴史文化の充実を図る。  ◇咸臨丸子孫の会との交流  GO
 ◇咸臨丸を通した地域交流 横須賀市  GO
白石市  GO
咸臨丸や郷土の歴史学習及びまちづくり学習を推進する。      ◇まちづくり公開講座の実施  GO
 ◇咸臨丸と郷土の歴史研究  GO
   ◇咸臨丸の史料・文献収集と調査研究 GO
道南の交流観光拠点としてサラキ岬の環境整備の充実を図る。  ◇チューリップ花園の整備  GO
 ◇サラキ岬の環境整備 GO
咸臨丸モニュメント・史跡案内看史跡看板・風車型休憩所・入口看板・パノラマ展望看板など
 6 咸臨丸やサラキ岬を活用したイベントを企画実施する。   ◇サラキ岬チューリップフェア  GO
 ◇きこない咸臨丸まつり  GO
 ◇咸臨丸終焉セレモニー  GO
  シーニックバイウェイ北海道の活動に参画して広域観光を推進する。    GO

役員名簿・規約(PDF)

私たちたちの平成19・20年度の活動は
北海道の自然や歴史、文化、スポーツ活動を通して活力ある地域づくりを支援する
(財)太陽北海道地域づくり財団』の応援をいただいています。 



会員募集!!
私たちと一緒に活動しませんか!!

町内外を問わず、どなたでも参加できます。   年会費 1,000円
木古内町観光協会までお申し出下さい。
(℡01392-2-2046)
 
 


平成21年度木古内観光協会研修旅行
 咸臨丸の最後の乗船者・片倉小十郎家臣団の生地・白石を訪ねる旅
   7月11~12日に行なわれた研修報告です。
詳しくは
 

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木古内町観光協会 KIKONAI TOURIST ASSOCIATION
TEL 01392-2-2046  FAX 01392-2-3411